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RG ストライクガンダム フルストライカー 1

さて、「RG ストライクガンダム フルストライカー」とタイトルをつけましたが…

実際、RGエールストライクガンダムの発売は、来週なので製作なんてできませんね(汗)

とりあえず、今回の製作メニューとしては、RGのストライクをベースにストライカーパックを換装できるように

RG付属のエールとコレクションシリーズのソード、ランチャーを製作します。

同時にHG ストライクルージュI.W.S.P.のストライカーパックも製作します。

時間的な余裕があったら、EXシリーズのスカイグラスパーまで手を伸ばそうかとも思ってます。


RIMG0358.jpg

先行として、HGストライクルージュに付属している、I.W.S.P.とコレクションシリーズのソードとランチャーをパチ組みしました。

まだRGエールストライクガンダムが手元にないのでなんとも言えませんが、ストライクと各ストライカーパックの接続は加工が必要でしょうねぇ~

ソードの肩パーツは、ストライクの肩と一体化してるので、ストライクの肩フレーム部分を削り落とさないといけませんね。

あと、コレクションシリーズは肉抜き箇所があったり、ポリキャップのムキ出し部分の加工などが必要ですね…


まぁ、結局のところRGエールストライクガンダムが手元にないと、進みませんね(苦笑)

それに、発売する前に模型誌なんかで作例があるから、そちらを参考にしま~す。






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RG パーフェクトストライクガンダム&I.W.S.P.

MG シナンジュ3

久しぶりの記事になります。

ちょっとばかり、体調を崩してたのでダウンしてました。


まぁ、元気なったんで、製作を開始しました。

シナンジュ5

今回は、シールドアタッチメントの改修です。

ノーマルのシールド固定では、アタッチメントのツメ部分でロックする感じになってるんですが、これでは、塗装ハゲしてしまいます。それにロックが甘く、二の腕をガードするスパイクとシールドが干渉して、ちょっと腕を動かすとシールドがすぐに外れてしまいます。
一応、二の腕をガードするスパイクとシールドを固定する機構があり、腕がフリーになるようになっていますが、それでは、好みのアクションポーズを再現できなくなるので、改修してこれらの難題を解決します。


改修は、左下腕に穴をあけて、差し込むようにしました。
この下腕のフレームは、ABS製なんで固定の強度には、十分です。
しかしながら、内部のビームサーベルの格納はオミットしました。

シールドのアタッチメントは、ノーマルを流用して延長し強度ボを上げるためにプラバンで厚みを出して、弱い部分には、真鍮線を通して強度を上げてます。
差込軸は、80度位置を変更して、軸の形状は、●ではなく■にして、遊びを無くしてシッカリ固定して塗装ハゲなど干渉しないようになっています。

位置を90度ではなく、中途半端な80度に変更した理由としては、通常の巣立ちのポーズでは、4枚目の画像のような腕の位置でポーズをとらせるので、90度にしてしまうとシールドが真横にならないためです。
その他の理由として、スパイク部分とシールドの干渉を無くすためでもあります。


腕の向きを変えると、下腕の厚みが違うので、アタッチメントの基部の高さをupして、干渉しないようにしてます。アタッチメント基部の差込軸は延長してあるので、シールド自体の回転もそのまま残してあります。
もちろん、アタッチメントの折りたたみ機能も活かしてあります。

二の腕のガードは、4枚目の画像の位置より下がらないようになっているんですが、このままでは、スパイクとシールドが干渉してしまうので、削りこんで、二の腕のガードが下がるように加工しました。

まぁ、今回は、腕部の形状が特殊なので、80度の位置で変更しましたが、一般的なガンダムタイプなどの直線的な形状な腕部などでは、使えませんね…


今月中には、完成させたいところです。
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電撃ホビーマガジン ガンプラ王決定戦2011 MG シナンジュ
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